Nside ス「嵐さん、収録はじまりますので準備お願いします。」 仕事の時間か..。 俺はなんとなく雅紀に苛立ちを 感じながらスタジオに移動した。 数時間後 ス「お疲れさまでしたー。」 収録が終わり楽屋に戻る最中 A「かーず♪はやく行こ!!」 上機嫌で話しかけてくる雅紀。 これから何されるか わかって上機嫌なのか..? まあ、いいや。 着いたらわかるんだから.. N「わかりました。はやく行きましょう。」 楽屋に着き俺は身支度を始めた。