「やめっ!!優人ぉ!!」 美咲!?美咲が…俺の名前を呼んだ!?どうしたんだ!! 俺は急いで屋上の外へ向かった…。 そしたら、美咲に告白したであろう男が美咲にキスしてた。 俺は、怒りが…怒りだらけになってしまって男を蹴った。 「おい!!」