『先輩っ......あたし...ええっ!?つば、』 玲華ちゃんの大事な話の途中で わたしはカーテンを開け、 保健室を出ようとした。 だが、柚木くんに腕を掴まれ 動けなかった... やだっ、、やめて、、、聞きたくないよっ、 わたしは、逃れようとしたが やはり男の力には勝てない...