聖夜「うおっ!何?三浦!」 三浦「いや、夢か…」 聖夜「ん?呼んだ?」 三浦「いや、紅月じゃなくて夢のほう!」 聖夜「あーそっち?なるほど…。あっ!リンゴ食べる?」 三浦「うん…え?これ?リンゴ…?」 テーブルをみると黄色い山がお皿に乗っていた。 聖夜「うん!すりリンゴ!するのがすごく楽しくなっちゃってさ!私としたことが、リンゴ5個もすちゃったよ!食べてね?残さず!」 三浦「うん…」