鳥のなく声で目が覚めた私 「重い……」 見てみると 麗と夏希が私のベットに頭を コテッとさせて寝ていた ……可愛い 「起きろ~」 ポコッポコッと 可愛い音を出して頭を叩いた 「もうちょっと…」 麗は私にすり寄って来た 「………」 夏希は…ふ…不機嫌だ……