【凍結】満月に会う日まで



「「「Yesッ!!!!」」」


「…とんだ被害妄想」


妄想した皆の集は鼻を抑え

保健室へと
向かったのであった

(麗はその場で倒れた)


「おーい、麗大丈夫か」


「うーん…」


だめだな

倒れた麗を担ぎ保健室へ向かった

だが、とんでもないモノを

見てしまうなんて

俺は予想もしなかった