「「「Yesッ!!!!」」」 「…とんだ被害妄想」 妄想した皆の集は鼻を抑え 保健室へと 向かったのであった (麗はその場で倒れた) 「おーい、麗大丈夫か」 「うーん…」 だめだな 倒れた麗を担ぎ保健室へ向かった だが、とんでもないモノを 見てしまうなんて 俺は予想もしなかった