YONAGO-LOVE STORY【2】

「…孝次…よーっしゃ♪あたしのいつもの日曜の夜♪」

「あ…(焦)双子らがまだ起きてるし…ダメだぜオマエは…」

「え…?やらせてよ…せめて…あたしはお客さんではないのだから…」

「お前かなりスケベだな(笑)」

「はぁ!?な…ちょっと~アハハハハ!あんた違~うッ!もうっ…!」

「ヤりてぇんだな…」

「孝次…あたしさっきから言ってんじゃん!帰る前に…日曜日のシメはあたしはここの家事をしたいの」

お前はテキパキ片付けてくれた…