恋愛パーテイー

私は俯き加減で歩いてた。

ドン!

誰かにぶつかった。


・・・・

え~ん(T_T)


怖そうなお兄さん・・・


「す、すみません(*_*)」

睨まれるわたし。



「すいません、こいつ

よそ見してて」


良哉が助けてくれた。