やりたいこと

「待て~っ!!」

「うわぁ~!!」

走っているといつの間にか二人とも笑っていた。

薄暗い道に俺たちの笑い声と叫び声だけが響いていた(笑)

結局。
俺は高松ちゃんに追いかけられながら帰った…。