ある少女の恋愛story

愛梨「れ、楝くんって…あぁゆうキャラ
だったんだ…ね」


うわー愛梨…ショックうけてます?

「なんか初めの方は抑えてたらしぃんだけど」

愛梨「そなんだ」

「と、とりあえず次いこ」

そ!私は早く野球部がみたい!!
なんてゆったって、あの高校野球…TVでも
やってるやつを見れるチャンスは

高校の時しかないし!!


隠してた訳じゃないけど
野球観戦がすきっ笑




【OK.ナイスボール、、今日はここまで】

「「「ありがとうございました」」」


野球部の声ってなんかスゲーきゅんとくる

てキャラ崩壊してる…危ない…危ない…


「なに?野球部はいんの?」

愛梨「あ!斗真!」

斗真「よ!」

愛梨「!見学だよー♪」

斗真「ふぅ~ん♪ん?そちらゎ有名な緒方ぢゃん」

有名!!!?なにで??!!きもすぎて??!

愛梨「れーみ!なんかスゴい自分を追い込んでない?」

「え…!」

「緒方さん、野球に興味あるの?」

うわっ!ビックリ!!

斗真「いきなり現れんなよ。棗ー!」

棗「おぉ…わりぃ」

愛梨「ビックリした、、」

棗「てかさ、はいんの?」

愛梨「うぅん。まだ決めてない」

棗「なんだ」

愛梨「なんだって何」

棗「お前はどーでもいぃが、緒方さんがはいるのは
歓迎する」

愛梨「なんで、私はどーでもいぃのよ!プンプン」

斗真「げΣお前それ、全然可愛くねぇぞ?」

「愛梨、、仲良いんだね」

愛梨「そりゃそおよ!幼なじみだしっ」

「へぇ…」

棗,斗真「「で!!!?」」

「ん?」

棗,斗真「「はいるの?」」

「あ、もー少し考える、、ね」

斗真「///愛梨!これを可愛いってゆーだよ。」

愛梨「分かってるわよ!」

??

愛梨「んじゃそろそろ帰ろっか♪」

「あ、うん」

棗,斗真「「ぜひ野球部へ♪」」

愛梨「はいはい、考えとくからーんじゃね。」

斗真「ばいばぃ。玲美ちゃん」

うえっ

「ばいばい。」