寒い冬の朝 いつもの様に家の前で彼方が待ってる こんなに寒い中手に息をかけながら 私の事を待ってくれてる 彼のもとに駆ければ彼は笑顔で 手を繋いで学校までの道を進む 彼の手は、氷の様に冷たくて だから今年のクリスマスプレゼントには 手袋を贈ろう キミにピッタリな真っ白な手袋を