「本当に中学3年生なのかい? 年齢を偽ってないかい?」 「偽ってません…」 コイツ…俺のガラスのハートを叩き割る気か!? わざとか?わざとなのか!? 「警視総監、お時間が…」 「わかった、行こう」 「これからは、気をつけるように」 「はい…」 俺の心が泣いている…。