一人悶えていた蝶は、突然の攻撃をうけて素直に痛がる。 「あだっ…おのれっ土方殿が大きいだけじゃ!わし160あるもん!165じゃもん!!」 その手を抑え、必死に引きはがそうとする蝶に、 「だもんじゃねェわ。オラ縮め縮め。」 と、土方がますます悪ノリをする。 「くう~っ!おりゃああ!」 最終手段として土方の股間を蹴ろうとする蝶に、 「くっくっ…おま…ノーコンか。」 それを綺麗にかわしながら、つむじを押し続ける土方。