「おい、左之
斉藤の奴、親か仲いいやつにしか
名前で呼ばせてなかったよな?」
「あぁ....
ありゃぁ杏に惚れたな」
「一君だけずりぃいぃぃぃ!!!
じゃあ俺も!!
俺は八番組組長藤堂 平助だ!!
平助って呼べよ!!」
『りょーかい♪
平助!!
私は杏でいいから!』
「じゃあ俺も左之でいいぜ」
『じゃあ左之さんで!』
「俺は新八で!」
『...新八さん?』
「違う違う!
しんぱっつあんはしんぱっつあんだよな」
「そうだな平助
杏もそれでいいんだよ」
『いえ!!
新八でお願いします!!』
「なんだよそれ」
斉藤の奴、親か仲いいやつにしか
名前で呼ばせてなかったよな?」
「あぁ....
ありゃぁ杏に惚れたな」
「一君だけずりぃいぃぃぃ!!!
じゃあ俺も!!
俺は八番組組長藤堂 平助だ!!
平助って呼べよ!!」
『りょーかい♪
平助!!
私は杏でいいから!』
「じゃあ俺も左之でいいぜ」
『じゃあ左之さんで!』
「俺は新八で!」
『...新八さん?』
「違う違う!
しんぱっつあんはしんぱっつあんだよな」
「そうだな平助
杏もそれでいいんだよ」
『いえ!!
新八でお願いします!!』
「なんだよそれ」

