でもなんか今日は俺、元気。 疲れてる舞憂なんかお構いナシ。 「玲っ…もっ…イキたっ…」 「だーめ。笑顔振り撒いてた舞憂ちゃんはお仕置き。」 「んっ…やあ…」 うわっ…ヤバ。 「ん……」 俺の首に腕を回した舞憂は自分からキスしてきた。