「璃恋?大丈夫?」 隣からそんな声。 「れ…れんくーん。」 ギュッ 「あいたかったよー…」 なんて、ぁたしゎもぅ蓮くんにメロメロです。 「俺も会いたか…、ってさっきから隣いたし…。」 「だって蓮くん声かけてくんないし。。」 「楽しそうに話してたからかけずらかった…」 ぶっすーーー。 「怒んなよー。。」