燐「僕達も男の子だもんねー♪」 漣「女がいくら嫌いでも性欲はたまるしな。」 和「一人に絞ればいいのに…。」 燐「もったいないじゃん♪」 和「はぁ…」 漣「つうか、お前それ知って引いたりしねーの??」 和「今、引いてるよ。」 漣「じゃあ、何で普通に話してるんだよ。襲われるかもーとか考えないわけ??」 和「襲われるような人じゃないじゃん??私。」 燐「??何言ってるの??和ちゃん??」 和「襲われるのは可愛い子だし、何にせよ漣と燐君は女遊び辞めたんでしょ。」 漣「まあな…。」