*歩端家の美音*








そんなことを考えていると、目の前に男の人が..


私はいつの間にか押し倒されていた。。





私はようやく状況を理解した。



この男は..こないだの男だ..↓↓↓




でもいまの私には こないだみたぃに元気がないので…何も言えず、、

ただ涙がでてきた。。


男「今日は帰る気ねぇから」


男はそぅ言うと
私にキスをした。。


私はもぅ諦め・・・・・







よぅとしたとき、、「美音??」


・・・・??龍にぃ??



龍にぃは 男を殴り倒し、私の手をとった。
男は気を失ったみたぃだ。。


龍「家、帰るぞ〃」

そぅ言うと、私をひっぱり……
家に連れて帰った。。


>>>>>

「「ごめん」」

私と龍にぃの言葉が重なった。


龍「あんなこと言ってごめんな?…守ってやれなくてごめを。。」


私「守ってもらったょ。ありがとぅ」



龍「走ってたけど..大丈夫か??」

私「大丈夫」


龍にぃが、今は優しかった。

龍「ならよかった。 また男が怖いか??」



そぅ。
昔レイプされそぅになったとき、私は男性恐怖症みたぃになって、、兄達に触られるのも無理になったけとがあった。。

だから龍にぃにも気づかれたのだ>>>

しばらくしてなおったんだけどねっ。笑っ


私「大丈夫。。だょ。。」


龍にぃは「そっか」と言って 私の頭をポンッと叩いた。


龍にぃが優しすぎるのも怖いかもーーー (笑)
なんて思っていると・・・



「「ただいまぁ」」

そこに 拓にぃと愛花が帰ってきた。



そのあと私は久しぶりに愛花の相手をした♪


やっぱ子どもといると癒されるー
なんて思いながらっ# (笑)



いつの間にか家族みんなが帰ってきてたみたぃで、夕食の時間!!

久しぶりにみんなで食べた食事は
すっごく美味しく感じた♭





>>>>>>>>>


それから私は、あの男のことは忘れて元気に(まぁたまぁに発作はあるけど)過ごしていたーーー♪♪

あっ
もちろん、発作のことは内緒ね!!* 笑っ