「あー、もう!」
と、その時翼が俺の部屋に入って来た。
びっくりした。
はぁ…。心臓飛び出るトコロだったわ。
「兄ちゃん…どうしたんだよ。顔、すげー真っ赤だよ??熱あるのか?」
「いやいや、無いから!」
「何でムキになるんだよ…変な兄ちゃん。」
「翼…キャラ変わった??」
「やっぱり、そう思う?!頑張って、変えてる。どう?このキャラ!」
「…まぁ、頑張れよ。」
「うわー、ひどいなぁ…。でさ、本題に移るけどこの問題、分からないんだよ。」
「どれ?」
俺は、たまに翼の勉強をみる。
こう見えて、翼は、頭はイイからすぐ説明しただけで、分かる。
俺は、父さんに聞いても分からなかったから、先生に聞いてたけど…。
と、その時翼が俺の部屋に入って来た。
びっくりした。
はぁ…。心臓飛び出るトコロだったわ。
「兄ちゃん…どうしたんだよ。顔、すげー真っ赤だよ??熱あるのか?」
「いやいや、無いから!」
「何でムキになるんだよ…変な兄ちゃん。」
「翼…キャラ変わった??」
「やっぱり、そう思う?!頑張って、変えてる。どう?このキャラ!」
「…まぁ、頑張れよ。」
「うわー、ひどいなぁ…。でさ、本題に移るけどこの問題、分からないんだよ。」
「どれ?」
俺は、たまに翼の勉強をみる。
こう見えて、翼は、頭はイイからすぐ説明しただけで、分かる。
俺は、父さんに聞いても分からなかったから、先生に聞いてたけど…。

