少しずつだけど、この街を離れる実感がわいてきた日だったかな。
そんなハナキンの次の日は朝から雨で何処かに出掛けよう何て頭に無くて。
ただ布団の中でゴロゴロとして、起きたらもう午後の2時。
今日する事何て掃除ぐらいで、でも一時間足らずで片付いて。
何もする事も無ければ、何かしようとも思わない。
こんな日は大切だけど、全てのわだかまりを消去出来て無い自分にとっては、ただ息苦しい日だった。
でもその夜曽和子から電話があってね、少し回復。
明日カラオケ行くぞ!だって。
そんなハナキンの次の日は朝から雨で何処かに出掛けよう何て頭に無くて。
ただ布団の中でゴロゴロとして、起きたらもう午後の2時。
今日する事何て掃除ぐらいで、でも一時間足らずで片付いて。
何もする事も無ければ、何かしようとも思わない。
こんな日は大切だけど、全てのわだかまりを消去出来て無い自分にとっては、ただ息苦しい日だった。
でもその夜曽和子から電話があってね、少し回復。
明日カラオケ行くぞ!だって。

