「咲!俺ら付き合うコトになった♪」
へへッ☆
咲驚くかな?
「そうかぁ〜よかったなぁ☆」
…え?
それだけ?
驚かねぇの!?
咲は最初から俺らが付き合うって、わかってたのか…?
「律夜〜、咲〜!おはよー♪」
「あ、聖」
「おぅ!おはようさん☆」
聖が俺らの教室に入ってきた
と思ったら…
「おわッ!?女子ッ!!!」
苺の存在に気付いてドアに隠れた。
「??」
あ、苺…聖初めてだったな。
「苺、コイツは俺の幼なじみで聖っつうんだ。コイツ、人…特に女子が苦手、目立つのもダメ、人見知りハンパないかなりのシャイで…メガネは顔隠すためにかけてる」
「へぇ…」
「え?俺メガネのコト初耳なんやケド!!」
「聖!コイツ、俺の彼女になった!!」
咲なんて無視♪
「えっ…あ、確か苺ちゃん…?」
「うん☆」
聖はゆっくりと教室内に入ってきて俺らのところまできた。
「南川 苺です…よろしくね?」
「えッ!?あぁ…黒沼 聖です…」
…なんだコイツら。
なんか似てる気がする…
へへッ☆
咲驚くかな?
「そうかぁ〜よかったなぁ☆」
…え?
それだけ?
驚かねぇの!?
咲は最初から俺らが付き合うって、わかってたのか…?
「律夜〜、咲〜!おはよー♪」
「あ、聖」
「おぅ!おはようさん☆」
聖が俺らの教室に入ってきた
と思ったら…
「おわッ!?女子ッ!!!」
苺の存在に気付いてドアに隠れた。
「??」
あ、苺…聖初めてだったな。
「苺、コイツは俺の幼なじみで聖っつうんだ。コイツ、人…特に女子が苦手、目立つのもダメ、人見知りハンパないかなりのシャイで…メガネは顔隠すためにかけてる」
「へぇ…」
「え?俺メガネのコト初耳なんやケド!!」
「聖!コイツ、俺の彼女になった!!」
咲なんて無視♪
「えっ…あ、確か苺ちゃん…?」
「うん☆」
聖はゆっくりと教室内に入ってきて俺らのところまできた。
「南川 苺です…よろしくね?」
「えッ!?あぁ…黒沼 聖です…」
…なんだコイツら。
なんか似てる気がする…

