「ひゃッ!?…律君!?」
「苺…胸もいいけどこっちの感度も最高だな」
「何、言ってるの?お尻触らないで…///」
「ヤベェ…ハマッたかも」
「ハマらないでよぉ!」
「苺…」
「な、何…?」
「"ヤる"って意味、教えてあげようか?」
「律君…知ってたの?」
「…教えてほしい?」
「…うん」
「じゃあ…よっと」
「えッ!?律君!?」
俺は苺の上に覆い被さって…
「あ…ちょっとキツいかも」
右腕がかなり痛む。
「律君、まだだめだよ!そんなことしちゃ…」
「大丈夫。今は痛みより理性保つ方がキツいから」
「…?」
「じゃあ…ワイシャツ脱いでね♪」
「えッ!?ちょ、律君!?」
俺は左手でワイシャツのボタンを上から順にはずし始めた。
「律君ッ!ねぇ、ちょっと待って」
「え…待てないかも」
「恥ずかしいよぉ」
「今更?俺たち一緒に風呂入ったんだぜ?」
「そぉだけど…」
「そんなこと言ってるうちにもう全部はずしちゃった☆」
「嘘ッ!?」
「マヂ♪」
「苺…胸もいいけどこっちの感度も最高だな」
「何、言ってるの?お尻触らないで…///」
「ヤベェ…ハマッたかも」
「ハマらないでよぉ!」
「苺…」
「な、何…?」
「"ヤる"って意味、教えてあげようか?」
「律君…知ってたの?」
「…教えてほしい?」
「…うん」
「じゃあ…よっと」
「えッ!?律君!?」
俺は苺の上に覆い被さって…
「あ…ちょっとキツいかも」
右腕がかなり痛む。
「律君、まだだめだよ!そんなことしちゃ…」
「大丈夫。今は痛みより理性保つ方がキツいから」
「…?」
「じゃあ…ワイシャツ脱いでね♪」
「えッ!?ちょ、律君!?」
俺は左手でワイシャツのボタンを上から順にはずし始めた。
「律君ッ!ねぇ、ちょっと待って」
「え…待てないかも」
「恥ずかしいよぉ」
「今更?俺たち一緒に風呂入ったんだぜ?」
「そぉだけど…」
「そんなこと言ってるうちにもう全部はずしちゃった☆」
「嘘ッ!?」
「マヂ♪」

