すばる「んで、本題ですが、寮まで連れてけコノヤロー。」 芳輝「うわぉ~!!ブラックすばるちゃん☆」 効かね~・・・ 懇親一杯の睨みが・・・ 強ぇ・・・ と、気を抜いてると、こいつはすんげー爆弾を落としてきた。