――そのころ―― 乃「ったく、黎夜の奴がいねーとやる気でねぇー...」 奏「おっ!乃十がなげくなんて、明日は雪が降るんじゃねーか?(笑」 乃「からかわないでくださいよ。先輩(笑 じょーだんですよ冗談」 奏「ふぅ~ん..(ニヤニヤ」 マネージャー1「男バスのみなさーん休憩に入ってください♪」 奏「もう、そんな時間か」 乃「ですね(笑」 奏「あいつ(黎夜)、進学できるのか??来年」 乃「さぁー?俺の知ったことじゃないんで」 奏「ふーん...」 美「……………」