食事中私は、要と一言も口をきかなかった。
「おーい。鈴ちゃーん?」
(無視無視)
「おいってば!!」
「何よ!!」
私は、怒ったように言う。
「何で怒ってんだよ!!」
「あんたが悪いんでしょう!!」
「は?何でだよ!!」
「何でだよじゃ・・・」
「うるさい!!」
と由梨が私の口を押さえて言う。
「何で、そう喧嘩ばっかりなのよ!!周りの身にもなって!!」
「ごめん」
と要と私が一緒に言う。
「わかればいいのよ。」
とエラそうに言う由梨。
「あっ祐斗先輩」
私は、笑顔で祐斗先輩の方を向いたら。
そしたら、なんと祐斗先輩が私の隣りに座っちゃったよ\(//∇//)\
超嬉しいよ。
祐斗先輩をこんな近くで見れるなんて夢みたい。
はなじでてないかな?そんなこと思って場合じゃないじゃん!!
変な顔になってないかなぁ?
「ねぇ。」
といきなり祐斗先輩から話しかけられてしまった。
「はひ。」
(ヤバい思わずうらがえった声を出してしまった)
「君何年生?」
「1年ですけど…」
「そうなんだ」
と祐斗先輩がニコと笑った顔がカッコよすぎではなじ出ちゃうよ(汗
「君かわいいね」
かわいい?由梨のことかぁ~。
「そうなんですよ。この子めちゃめちゃかわいいですよね。」
私は、とっさに言った。
祐斗先輩は「え?」と言った。
「俺は、君に言ったんけど。」
「え?私ですか?」
「うん。」
「とんでもない!!」
「そんなことないよ。俺は、君がかわいいと思うよ。」
「あ、ありがとうございます!」
(ヤバイ!!超てんぱった!!)
「君の名前なんて言うの?」
と祐斗先輩があまりにもかっこよく言うから顔色がらりんご状態。
ヤバイ!!言葉が出ない(汗)
すると、要が話に入ってきて私のをフォローをしてくれたのでなんとかその場しのぎができた。
「こいつの名前は、松田鈴って言うんです。」
(要ナイス!!)
と私は思い要に小さい声でありがとうと言うと要は調子にのって今度なんかおごれよと言い出したので要の頭をおもいっきり叩いたとき…
(あ!?祐斗先輩の前だった…)
私はふと祐斗先輩の所に目をやったとき祐斗先輩と目があってしまた。
かなり恥ずかしいところを見られてしまったと私は反省をしていたとき要がいきなり大声で叫びだした。
「おーい。鈴ちゃーん?」
(無視無視)
「おいってば!!」
「何よ!!」
私は、怒ったように言う。
「何で怒ってんだよ!!」
「あんたが悪いんでしょう!!」
「は?何でだよ!!」
「何でだよじゃ・・・」
「うるさい!!」
と由梨が私の口を押さえて言う。
「何で、そう喧嘩ばっかりなのよ!!周りの身にもなって!!」
「ごめん」
と要と私が一緒に言う。
「わかればいいのよ。」
とエラそうに言う由梨。
「あっ祐斗先輩」
私は、笑顔で祐斗先輩の方を向いたら。
そしたら、なんと祐斗先輩が私の隣りに座っちゃったよ\(//∇//)\
超嬉しいよ。
祐斗先輩をこんな近くで見れるなんて夢みたい。
はなじでてないかな?そんなこと思って場合じゃないじゃん!!
変な顔になってないかなぁ?
「ねぇ。」
といきなり祐斗先輩から話しかけられてしまった。
「はひ。」
(ヤバい思わずうらがえった声を出してしまった)
「君何年生?」
「1年ですけど…」
「そうなんだ」
と祐斗先輩がニコと笑った顔がカッコよすぎではなじ出ちゃうよ(汗
「君かわいいね」
かわいい?由梨のことかぁ~。
「そうなんですよ。この子めちゃめちゃかわいいですよね。」
私は、とっさに言った。
祐斗先輩は「え?」と言った。
「俺は、君に言ったんけど。」
「え?私ですか?」
「うん。」
「とんでもない!!」
「そんなことないよ。俺は、君がかわいいと思うよ。」
「あ、ありがとうございます!」
(ヤバイ!!超てんぱった!!)
「君の名前なんて言うの?」
と祐斗先輩があまりにもかっこよく言うから顔色がらりんご状態。
ヤバイ!!言葉が出ない(汗)
すると、要が話に入ってきて私のをフォローをしてくれたのでなんとかその場しのぎができた。
「こいつの名前は、松田鈴って言うんです。」
(要ナイス!!)
と私は思い要に小さい声でありがとうと言うと要は調子にのって今度なんかおごれよと言い出したので要の頭をおもいっきり叩いたとき…
(あ!?祐斗先輩の前だった…)
私はふと祐斗先輩の所に目をやったとき祐斗先輩と目があってしまた。
かなり恥ずかしいところを見られてしまったと私は反省をしていたとき要がいきなり大声で叫びだした。
