届かぬ思い *実話*

先生ゎとても優しかった
私ゎ小説を取り椅子に座って本を読み出した。

読み終わらずに結局借りる事にしたけど
朝の図書室ゎ誰もいなくてとても静かだった。

ゆな「これ借りたいんですが…」

先生「じゃあクラスと名前書いて」

ゆな「はぃ。」

先生「1週間ね!また気軽に来てね」

ゆな「ありがとうございます」