届かぬ思い *実話*

次の日も一人で学校に行った。

学校に行く途中に子猫がいて写真を撮ったりしながら登校した。


学校に着いたら図書室に行ってみた。

図書室の先生ゎ60歳くらいの優しそうなおばちゃんだった。

沢山の小説
そして先生が居るときだけ開けられてる部屋に入ってビックリ

種類ゎ少ないけど漫画があった

ゆな「先生、学校なのに漫画があるんですね?」

先生「生徒からの要望だよ。年に1回生徒に欲しい本のアンケートをとって意見が多いのを少しづつ買ってるんだよ。最近ゎ漫画の意見が多いから少しづつ漫画を増やしてるよ。」

ゆな「すごいですね」

先生「新入生だよね?」

ゆな「はぃ。わかるんですか?」

先生「図書室にくるこゎ大体決まってるからね」

ゆな「私も本が好きなんでお世話になります♪」

先生「いつでも気軽に来て。私ゎほとんどの時間図書室にいるから」

ゆな「はぃ。ありがとうございます♪」