「あ、はい」 「あっ、春奈、あとでメールするからな」 「うん♪まってる☆」 「夏樹くんこれからも春奈のことよろしくね」 当たり前だろ 「はい、一生守ります」 こうしてながーい一日はおわろうとしていた……