姫(優莉華)は、わがままで気ままなねこっ気のある17歳の女子高生。 そんな姫に仕えるのは26歳で神経質な執事の癒稀。 姫とか執事とか言ってるけど、どこかの財閥のお嬢様ってわけではない。 そんな姫から執事への当てつけの手紙を赤裸々に書こうと思います。