幕末恋絵巻〜叶わなかった運命の恋〜 土方歳三 君菊 編

はぁっ…と一つため息をこぼす。

私には後悔なんて無い。
土方さんを好きになれてヨカッた。


私は少しホッとして、カカトを蹴った。











ソレから何日かした頃だった