「莉乃ちゃんちょっとごめんね」 「いやーーーだ!」 体を2人に抑えられた。 「ごめんね」 先生が私の下にはいている物を すべて脱がした。 何度見られても恥ずかしい/// 足を開かされた。 「じゃぁ抜くよ?」 「ズーズッズッー」 気持ち悪い感覚がした。 「じゃぁ洗うね。」 「よし!終わり」 先生は頭を撫でてくれた。