「あのさぁ…浩多郎くんって、もう課題終わった?」
「何故ですか?」
「うんとね…私のパソコンがね…真っ暗で動かなくなっちゃったのι終わってたら見てほしいなぁ…なんて…」
その話にようやく顔をパソコンから美奈に向き直り、ゆっくり席を立ちました。
「どこですか?」
「見てくれるの(笑)ありがとう浩多郎くんvv」
その後…美奈のパソコンを見た浩多郎は、電源が消えた上にめちゃくちゃにボタンを押したのか…回線がショートしている事に気づき…慣れた手つきで直していきました。
「何故ですか?」
「うんとね…私のパソコンがね…真っ暗で動かなくなっちゃったのι終わってたら見てほしいなぁ…なんて…」
その話にようやく顔をパソコンから美奈に向き直り、ゆっくり席を立ちました。
「どこですか?」
「見てくれるの(笑)ありがとう浩多郎くんvv」
その後…美奈のパソコンを見た浩多郎は、電源が消えた上にめちゃくちゃにボタンを押したのか…回線がショートしている事に気づき…慣れた手つきで直していきました。


