「藍さーん、よろしくお願いします!!」 「藍さんの事、信じてます!!」 私のスピーチは無事成功し、信用を勝ち取った。 あんなに真剣になっていた葉瑞はどこへやら 「やほーい!!みんな、飯だ飯だ!!」 と、いつもの葉瑞に戻っていた… _________________ みんなで下へ降り、ご飯を食べた 私は、食べていない そう、教えられている。