タタタタタタ… 私はいま、ビルの前にいる 「はぁ、やっとついた」 さすがに疲れはしないがめんどくさい。 「入ろ。」 私はちょっと古いビルの中に入っていった… ――――――――――――――― ギィィィィィ… 見慣れたドアを開けた そこにはnight mareともう一人 奴は私と目があったとたんにニヒルに笑い、 「トップ、いただきます♪」 の言葉を残して消えた…