「あら、死ぬのはあなたじゃないかしら」
A,rabbitさん___いや、
加々見 凪先生、、、
「ふっ、流石俺の仲間を何人も返り討ちにしただけあるか」
「それはどうも」
「単刀直入に言おう。お前は、いやお前達は人類の癌だ。
お前達がいるから金持ちが高笑いしやがる
どうせ金もらえりゃ何でもするんだろ?
そんな奴らのトップ様が何しに光を浴びに来た?」
「……」
「お前ら殺し屋が光を浴びたところで光になんてなれやしねえんだ
だから、せめて可憐に消してやんよ」
腰にさしていた刀で瞬時に斬りかかってくる
キーンッ!!!
私はそれを愛用の刀ではなくナイフで受け止める
「そんなナイフで受け止められるか、よ!!」
キンッ!
5mくらい吹っ飛ばされる
ザザーー
すぐに体勢を立て直す
奴の懐に即座に入る

