「寮…やっぱり… あたしも好きっ 恋愛感情として好き…」 すごくおどろいた顔をしてるのが 暗くてもなぜかわかる 広い海でたった一つの船で 奇跡よりか遥かに遠い出会いをした 寮とあたしは 真っ暗の海でお互いを 必要とする、