「まあまあやりますね。 では..... これはどうかな(ニヤリ」 そう言うと 水魔は手を前に出した。 すると たくさんの尖った氷が 俺目掛けて飛んできた。 『ヤバい!! こんなにたくさんは 避けきれない!! もうダメだ!』 と思い目を閉じた。