「...そうだったんだ。 麗の恋応援するね! 私、麗の味方だょ♪」 「ありがとう桃。 お互い頑張ろうね!」 「うん!」 しばらく話してから カフェを出て別れた。 家に帰った私はようやく気づいた恋心を振り返った。 私魁くんのことホントに好きなんだ。 もう少ししたら伝えよう。 私は眠りについた。