「なんか飲む?」 「じゃぁアイスティー。」 季節はもう夏。 後1月ヶで 学校も夏休みだ。 「すいません。 アイスティー2つ。」 麗が店員に注文した。 「かしこまりました。」 店員は言った。 しばらくすると アイスティーが運ばれてきた。