「//////」 キスした後の 小麦は真っ赤だった。 唇をずっと手で抑えてる… もしかして、初? 「………ふっ」 真っ赤な小麦が可愛かった… 「え!なんで!」 「いや、可愛いなって」 「れ、蓮さん………///」 あ、 もっと赤くなってしまった… これ以上は ちょっとヤバいわ…… 「……………もう、寝よう。」 「そうですね…」 俺は自分を抑えるために その日は手を繋いで寝た。 .