Kiss魔と私の不思議な関係。

中には小さなロウソクが一本、ただそれだけで、中が明るい。

「何か…不思議な教会…」


私は一夜、教会で過ごした。


仕方ない。家に帰ろう。




ため息を着いて、窓をながめた。

太陽の光が私を照らした。

暖かい…



時が止まれば良いのに…