最高のプレゼント

私は高校を受験し、合格して、2011年・春。

無事、高校に入学することができました。

今でも彼のことは忘れていません。

私は彼にとってどんな存在だったのか…それは聞かなくても、あのメールで分かるような気がします。

 いつまでも…私を見守り続けてください。