照れ屋な貴方が照れなくなるのは何時なんでしょうね? 待っていたら私は皺だらけのお婆ちゃんになりそうです。 その時、貴方が今と同じ様に私の事を想ってくれていると言う保証はありませんけれど、それも貴方を好きになった私の運命。 仕方ありません。 私の気持ちを受け入れてくれただけでも感謝しなくてはいけませんね。 多少の虐めは我慢して下さい。 でも、この虐めに貴方が愛想を尽かしてしまったら、元も子もないので程々にしなくてはいけませんけど。