トライアングル

!?え!?

私は立ち止まった。目の前にいた拓馬さんの存在に
戸惑っちゃって・・・^^;


「おう。」


やっぱり…本物だ!?しゃべった!!!


「なっなんでいるんですか!?」

・・・ヲィ;;ほかに言うことないのかよ;;

「前期選抜?」

拓馬さんはいたってフツー…。私は目の前がグルグルしてた。


「おっおつかれさまです!!」


テンパッってた私にはそれしかいえなかったけど…。
我に返った時には、嬉しくて、残りの時間、楽しみになってた


拓馬さんとはなせたんだ!拓馬さんが学校にいるんだ><

あたりまえな事が、こんなに嬉しいなんて。
恋って、なんかっすごいな^^♪ 

なんて思っちゃったり、、、上手く言ったのかな?


その日は一日、そんなことしかかんがえてなかった。