そんなすぐ行かせる訳ない。 急いで先輩を引き止めた 「もうマジで恥ずかしいんだけど」 「あの・・・」 「ん?」 間近で見ても可愛すぎる。 今の先輩はカッコいいより可愛いが似合っている 「ではお礼です」 そう静かに言っては先輩の唇に自分のソレを重ねた 「・・・優空。後で覚えてろ?」 先輩はハニかんでは私の頭を撫でて着替えに行った 即待ちうけにした狼さんの先輩。 先輩が着替えてきてからたっぷりイジメられてしまいましたけど。 小さなおまけ end