そんな会話をしてると、抱きしめられた。
いつもより、ドキドキした。
だって、ここはいっちゃんの部屋だから…。
「俺さ…、もう我慢できねー。」
「っ…!!!!!!!!!」
初めていっちゃんが、舌を入れてきた。
「んっ…」
そこから、アタシの首筋にいっちゃんの舌が、攻めてきた。
「あっ…!」
「感じてるお前可愛い。」
「いっちゃんの意地悪…。」
プチン…プチン…。
アタシのシャツのボタンがいっちゃんによって、外されていく。
「ひゃあ…!あっ…。」
「んっ…。あっ…」
今まで、感じたことのない幸せと快感……
いつもより、ドキドキした。
だって、ここはいっちゃんの部屋だから…。
「俺さ…、もう我慢できねー。」
「っ…!!!!!!!!!」
初めていっちゃんが、舌を入れてきた。
「んっ…」
そこから、アタシの首筋にいっちゃんの舌が、攻めてきた。
「あっ…!」
「感じてるお前可愛い。」
「いっちゃんの意地悪…。」
プチン…プチン…。
アタシのシャツのボタンがいっちゃんによって、外されていく。
「ひゃあ…!あっ…。」
「んっ…。あっ…」
今まで、感じたことのない幸せと快感……

