でも俺はその話を信じて、話を聞いていた
みやび「ま、今日は飲んでもいいですか♪♪?」
俺「うん、飲みな!!辛かったよね誰にも言えなくて……」
みやび「……それよりさくやさんは浮気したことあります??」
俺「浮気???ないない(笑)俺はうるみ一筋にですから(笑)」
みやび「…チッ!!」
俺「え??なに??」
今舌打ちした???
みやび「え??なんですかぁ♪♪?」
聞き違いか?
俺「なんでもないよ!!さ、今日は俺おごるから一杯食べな」
話してる間に料理は運ばれてきていた
みやび「ありがとうございますぅ~♪♪あ、さくやさん♪顔にご飯が♪」
みやびちゃんはおれの方にきて、俺の顔についているご飯をとってくれた
ドキ!!!
顔が凄く近くて、一瞬ドッキとした
みやびちゃんはそれを見逃さなかった
みやび「さくやさん♪♪♪」
俺「な、なに???顔近いよ!!!!!!」
チュ!!!
え???
みやび「さくやさん可愛い♪固まってる♪」
え??俺今みやびちゃんにキスされた???
俺「み、みやびちゃん離れてくれ!!!」
みやび「な~んで??さくやさん顔赤いよ♪(笑)」
俺「からかわないで!!!なに考えてんだよ!!俺は仮にも義兄だよ!!!」
みやび「……そんなふうにみたことないもん……」
え??
みやび「そんなふうにみたことないもん!!!私はさくやさんが好き!!おねーと付き合ってるときからずっとずっと好きだった!!今日だってさくやさんだから話した!!好きな人に相談のってほしくて!!!!」
え、えー!!!!!!!!!!!!!!!
みやび「ま、今日は飲んでもいいですか♪♪?」
俺「うん、飲みな!!辛かったよね誰にも言えなくて……」
みやび「……それよりさくやさんは浮気したことあります??」
俺「浮気???ないない(笑)俺はうるみ一筋にですから(笑)」
みやび「…チッ!!」
俺「え??なに??」
今舌打ちした???
みやび「え??なんですかぁ♪♪?」
聞き違いか?
俺「なんでもないよ!!さ、今日は俺おごるから一杯食べな」
話してる間に料理は運ばれてきていた
みやび「ありがとうございますぅ~♪♪あ、さくやさん♪顔にご飯が♪」
みやびちゃんはおれの方にきて、俺の顔についているご飯をとってくれた
ドキ!!!
顔が凄く近くて、一瞬ドッキとした
みやびちゃんはそれを見逃さなかった
みやび「さくやさん♪♪♪」
俺「な、なに???顔近いよ!!!!!!」
チュ!!!
え???
みやび「さくやさん可愛い♪固まってる♪」
え??俺今みやびちゃんにキスされた???
俺「み、みやびちゃん離れてくれ!!!」
みやび「な~んで??さくやさん顔赤いよ♪(笑)」
俺「からかわないで!!!なに考えてんだよ!!俺は仮にも義兄だよ!!!」
みやび「……そんなふうにみたことないもん……」
え??
みやび「そんなふうにみたことないもん!!!私はさくやさんが好き!!おねーと付き合ってるときからずっとずっと好きだった!!今日だってさくやさんだから話した!!好きな人に相談のってほしくて!!!!」
え、えー!!!!!!!!!!!!!!!


