「夕陽早く準備しなきゃ遅れるよ」 「うん・・って・・・!!もうこんな時間ー!!」 夕陽はすっごい驚いたらしく大急ぎに準備を始めた 「なに?なんでこんな騒がしいわけ?」 呑気に悠斗は部屋に顔を出した 「なんか夕陽が今起きたらしいよー」 「間に合うのかよあいつ」 なんかいつの間にかやってきた比呂君と悠斗は呑気に話している