「ど・・どういてしまして」 「なぜどもる」 悠斗はハハッと笑った そう言って立ち上がって伸びをする 「茶でも飲むか」 「うん」 悠斗の後ろを歩く 「あっ そういえば」 悠斗はいきなり立ち止って言った 「えっ!!なに・・・!?」 そう言ったとたん頭の後ろをつかまれる 悠斗はわたしにいきなりキスをした