「いつ寝るんだよ?」 悠斗があきれながらわたしと優花ちゃんに声をかけた もう一時・・・!! よ・・よかった明日日曜で・・・ 「寝なきゃね」 「そうだね~」 「優花は誰と寝るんだよ」 「わたしとだよ」 「どこで?」 そりゃ・・・ 「ベットある部屋」 「は?」